春秋苑とは

春秋苑は昭和33年 神奈川県川崎の地に、日本で初めて開苑した公園墓地です。公園墓地という言葉は聞きなれない方でも「宗教不問の墓地」といえばお分かりになるのではないでしょうか。春秋苑は、日本初の民間公園墓地(宗教不問の墓地)です。

神奈川県川崎市の生田丘陵の20万平方メートルという広大敷地に、現在1万4千を超える菩提が眠っていらっしゃいます。

東京や神奈川で墓地をお探しの方にもアクセスの良さには評判です。
新宿より生田駅(川崎市・多摩区)までは小田急線で新宿より22分、生田駅からは徒歩10分ですが、365日 送迎バスも運行しています。

お車では、田園都市線 たまプラーザ駅より約15分、東名川崎I.C.より5㎞ 約10分の好立地の公園墓地です。

お知らせ

注目のトピックス

お参りはしたいけれど・・・信行寺僧侶、春秋苑職員が お手伝いいたします。

第34回 生田の送り火 還燈会 中止のお知らせ

トピックス

  • 2021年07月19日(月)

    令和3年度 第34回 生田の送り火 還燈会 は、新型コロナ感染症のまん延状況を鑑み中止させていただきます。 .....続きを読む
  • 2021年07月19日(月)

    7月16日の「新型コロナまん延防止等重点措置」の延長を受け、春秋苑では以下のとおりの営業とさせていただきます。なお当面の間、同様の対処を継続 .....続きを読む
  • 2021年07月05日(月)

    この度、新型コロナウイルス流行のため、盂蘭盆会・新盆合同法要につき 僧侶のみの内勤めとし、ご参拝者の受け入れを取り止めと致しました .....続きを読む
  • 2021年06月16日(水)

    <2021(令和3)年 盂蘭盆会・新盆合同法要について> この度、新型コロナウイルス流行のため、盂蘭盆会・新盆合同法要につき 僧侶の .....続きを読む
  • 2021年03月23日(火)

    「新型コロナ」の対応について 3月21日の「新型コロナウイルス緊急事態解除」を受け、春秋苑では以下のとおりの営業とさせていただきます。 .....続きを読む

昭和33年開苑の公園墓地 春秋苑

昭和33年3月3日に川崎市(生田)に民間開発初の宗教宗派不問の公園墓地として春秋苑は開苑しました。
お陰様で平成30年3月3日に開苑60周年を迎える事が出来ました。
関係各位の皆様に深く御礼申し上げます。
平成29年12月には、墓地をとりまく環境変化にも対応すべく青蓮堂 屋内御廟(納骨堂)を苑内に建立しました。
春秋苑は、これからも60年間の信頼と実績を礎としたご家族の絆を護り続けて参ります。

お墓参りの際に立ち寄りたい周辺施設

公園墓地春秋苑は生田丘陵にあります。公園墓地春秋苑からお車で約5分の場所に 生田緑地 があり、首都圏を代表する緑豊かな自然環境を有しています。
春には枡形山のサクラ、初夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉等、四季折々の自然を感じることができます。その自然を背景に、岡本太郎美術館、日本民家園、伝統工芸館、かわさき宙(そら)と緑の科学館、藤子・F・不二雄ミュージアム、春と秋に開苑するばら苑等の施設があり、さまざまな楽しみ方ができる場となっています。
お墓参りの際には、ちょっと足をのばして立ち寄ってみてはいかがでしょう。